y=ax2・図形の式の求め方●y=ax2・図形の式の求め方 3ステップ●y=ax2・図形の式の求め方 例題●y=ax2・図形の式の求め方 ステップ1●y=ax2・図形の式の求め方 ステップ2●y=ax2・図形の式の求め方 ステップ3●y=ax2・図形の式の求め方 問題●y=ax2・図形の式の求め方1●y=ax2・図形の式の求め方2●y=ax2・図形の式の求め方3●y=ax2・図形の式の求め方 まとめ●二次関数 解き方
y=ax2・図形の式の求め方 3ステップ「y=ax2の図形の式の求め方は?」y=ax2の図形の式の求め方は次のとおり。y=ax2・図形の式の求め方 3ステップ1、問題に適する数をxに当てはめる2、yの値を求める3、xとyからaの値を求めて、式を作る式の求め方の基本は・ 関数y=ax2の式の求め方・3ステップへどうぞ。y=ax2の図形の式の求め方を見ていきましょう。
y=ax2・図形の式の求め方 例題例題下の図のように直角二等辺三角形ABCと正方形DEFGが直線l上に並んでいます。正方形を固定して直角二等辺三角形ABCを右の方へ、頂点CがFに重なるまで移動させます。線分ECの長さをxcm、重なってできる三角形の面積をycm2とするとき、yをxの式で表しましょう。
y=ax2・図形の式の求め方 ステップ1y=ax2の図形の式を求めるときは、1番目に問題に適する数をxに当てはめます。ここではxに4を当てはめてみましょう。y=ax2・図形の式の求め方1、問題に適する数をxに当てはめる・ ECの長さは0cmから6cm・ xに当てはまる数は0から6・ ここではxに4を当てはめる・
y=ax2・図形の式の求め方 ステップ22番目に、yの値を求めます。この問題のyの値は重なった三角形の面積です。y=ax2・図形の式の求め方2、yの値を求める・ 三角形の面積を求める・ ・ 三角形の底辺と高さは4・ 4×4÷2=8・ 三角形の面積は8だから y=8
y=ax2・図形の式の求め方 ステップ33番目に、xとyからaの値を求めて、式を作ります。y=ax2・図形の式の求め方3、xとyからaの値を求めて、式を作る・ y=ax2にx=4、y=8を代入 ・・8=a×4216a=8a=12・ y=ax2にa=12を代入・ y=12x2答えy=12x2
y=ax2・図形の式の求め方 問題問題AB:BC=1:2の直角三角形ABCと正方形DEFGが直線l上に並んでいます。正方形を固定して直角三角形ABCを右の方へ、頂点CがFに重なるまで移動させます。線分ECの長さをxcm、重なってできる三角形の面積をycm2とするとき、yをxの式で表しましょう。
y=ax2・図形の式の求め方2y=ax2・図形の式の求め方2、yの値を求める・ 三角形の面積を求める・ ・ AB:BC=1:2・ BC=6のとき、AB=3・ 6×3÷2=9・ 三角形の面積は9だから y=9
y=ax2・図形の式の求め方3y=ax2・図形の式の求め方3、xとyからaの値を求めて、式を作る・ y=ax2にx=6、y=9を代入 ・・9=a×6236a=9a=14・ y=ax2にa=14を代入・ y=14x2答えy=14x2
y=ax2・図形の式の求め方 まとめカンタンにy=ax2の利用の解き方をまとめます。y=ax2・図形の式の求め方 まとめ1、問題に適する数をxに当てはめる2、yの値を求める3、xとyからaの値を求めて、式を作る