正負の数・除法(割り算)の解き方3ステップ●正負の数・除法(割り算)の解き方●マイナスが偶数個の例題1●正負の数・除法(割り算)の解き方1●マイナスが奇数個の例題2●正負の数・除法(割り算)の解き方2●除法の解き方【まとめ】●正負の数 解き方
正負の数・除法(割り算)の解き方「正負の数の除法(割り算)のやり方は?」正負の数の除法(割り算)を計算するときは、答えの符号を決めて割る数の逆数を掛けます。正負の数・除法(割り算)の解き方3ステップ1、答えの符号を決める・ マイナスが偶数個なら、答えはプラス・ マイナスが奇数個なら、答えはマイナス2、符号をとって割る数の逆数を掛ける3、答えの符号をつけるマイナスが偶数個ときと奇数個の例題を見ていきましょう。
正負の数・除法(割り算)の解き方1マイナスが偶数個のときは、答えの符号をプラスにして割る数の逆数を掛けます。正負の数・除法(割り算)の解き方11、答えの符号を決める・ マイナスは2個だから偶数個・ 答えはプラス2、符号をとって割る数の逆数を掛ける・ 4の逆数は14・ 12×14=33、答えの符号をつける・ 3の符号はプラスだから+3答え1+3
正負の数・除法(割り算)の解き方2マイナスが奇数個のときは、答えの符号をマイナスにして割る数の逆数を掛けます。正負の数・除法(割り算)の解き方21、答えの符号を決める・ マイナスは1個だから奇数個・ 答えはマイナス2、符号をとって割る数の逆数を掛ける・ 5の逆数は15・ 10×15=23、答えの符号をつける・ 2の符号はマイナスだから−2答え2−2
除法の解き方【まとめ】正負の数の除法(割り算)を計算するときは、答えの符号を決めて割る数の逆数を掛けましょう除法の解き方【まとめ】1、答えの符号を決める・ マイナスが偶数個なら、答えはプラス・ マイナスが奇数個なら、答えはマイナス2、符号をとって割る数の逆数を掛ける3、答えの符号をつける