割引計算の公式●割引計算の公式 2パターン●割引計算の例題・パーセント●割引計算の公式の使い方・パーセント●割引計算の例題・割●割引計算の公式の使い方・割●割引計算の公式の使い方 問題1●割引計算の公式の使い方 問題2●割引計算の公式【まとめ】●割合計算
割引計算の公式 2パターン「割引計算の公式は?」割引計算の公式は次のとおり。割引計算の公式 2パターン1、割引がxパーセントのとき もとの数×(1−x100)2、割引がx割のとき もとの数×(1−x10)割引計算の公式の使い方を見ていきましょう。なお、割増計算の公式は・ 割増計算の公式 2パターンへどうぞ。
割引計算の公式の使い方・パーセント割引計算の公式の使い方・ パーセントのときに使う公式は もとの数×(1−x100)・ もとの値段は100・ 割引の割合は5パーセント・ 求める値段は =100×(1−5100) =100−5 =95答え95円
割引計算の公式の使い方・割割引計算の公式の使い方・ 割のときに使う公式は もとの数×(1−x10)・ もとの値段は100・ 割引の割合は2割・ 求める値段は =100×(1−210) =100−20 =80答え80円
割引計算の公式の使い方 問題1割引計算の公式の使い方をまとめてみましょう。問題1定価1000円の商品が売れなかったため、3%引きにして売りました。売値はいくらですか。割引計算の公式の使い方・ もとの値段は1000・ 割引の割合は3パーセント・ 求める値段は =1000×(1−3100) =1000−30 =970答え970円
割引計算の公式の使い方 問題2問題2定価10000円の商品が売れなかったため、9割引きにして売りました。売値はいくらですか。割引計算の公式の使い方・ もとの値段は10000・ 割引の割合は9割・ 求める値段は =10000×(1−910) =10000−9000 =1000答え1000円